ハードディスクの故障を予測できる(かもしれない)ソフト「HDDHealth」が
ずっと今日壊れると余命宣告していたのだが、
徐々に確率が上がってきて、もう危ないんじゃないかと怖くなったので
ハードを買ってきた。

今日壊れると予測されちゃってる図

でもWindowsをインストールして、データを移行して、もの凄い数のソフトを入れ直して…
というのは果てしなく面倒なので、
何かの間違いだといいな…
と淡い期待を抱いてHDDHealthのホームページを見てみたら、
新しいバージョンが出てるじゃありませんか。
これを入れたらもしかして…
なんて期待をしてHDDHealt 3.3 Build 220 Betaを入れてみた。

パソコンお薦め品、便利なフリーソフト紹介」さんのところで
日本語化パッチが公開されていたので、日本語化。

すると…
見事に復活したじゃありませんか!ハード!

何故か健康になっている図

でも見る度に状態が変化してて、イマイチ信頼おけない感じがなんとも…。
噂によるとそんなに精度の高いものではないらしいので、
まぁ、そんなもんなのかなと。

でも考えてみれば超酷使してるし、ハードは元々消耗品だし、
1年以上は経つから取りかえておいた方が安全かもしれない。
ちょうどノートン360の更新期限も切れて、新しいのを買ったことだし
ここはハードも新品にして安全な状態を保とうではないか。
ちょうど仕事も一段落してるし、暇なうちにやっておいた方がいい。

ということで、ハードディスクの交換と環境復元に取り組むことになった。
やたらといろんなものを入れすぎてるので、
今の環境を復元するのに約三日かかる。
それまで一切ネットができないわけではないが、
少しでも早く復元するために、他の作業はお休み。

ブログの更新とかメールチェックとかブログの巡回とか…
環境の復元が終わるまでお休みします。
ノートン360の復元機能で丸ごと復元できたら早いんだけど…
どうかな。やったことないから分からないや。

ブログ復帰したばかりだけど、また少しの間お待ちくださいm(_ _”m)ペコリ



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